2026-01-19 20:00

大型アップデート完了!UI全面刷新、スペースブロックAI機能"SAI"が使えるようになりました

 本日、SPACEBLOCK®(スペースブロック)の大型アップデートが完了しました。
 新しくなったスペースブロックを、ぜひご体験ください。

 

何ができるようになった?

 

 スペースブロックAI機能"SAI"※を使えば、根拠(RAG)を示しながら学習プランの作成や探究の問い立て、調べ学習の整理をサポートしてもらえます。

 

 大阪広域データ連携基盤(ORDEN)に対応した約700種類以上の行政・民間データが活用可能に。スプレッドシート連携で計測データの集計・可視化から、その結果をもとにしたハード制御まで、一気通貫で扱えます。

 

 センサーやモーター、LEDなど「モノ」を思い通りに制御する学びが、ノーコード・ローコードでスムーズに。データサイエンス学習と制御プログラム作成が、より身近になりました。

 

 UIも全面刷新し、より使いやすくなっています。インストール不要、iPadを含む全学校端末に対応。ぜひお試しください。

 

 

主なアップデート内容
・UIの全面刷新
・スペースブロックAI機能"SAI"(RAG対応)※
・ハード×AI×プログラミング連携(ノーコード・ローコード対応)
・700種類以上の行政・民間データが利用可能
・スプレッドシート連携(データサイエンス学習・制御プログラム作成)
・タイピング機能の強化

 

※スペースブロックAI機能"SAI"は有償プランのみでのご提供となります。