よく使う

学習した○の座標

学習したラベルのものがカメラのどこに映っているか(中心の位置、0〜100)を返すブロック。複数見つかった場合は最も確からしい1つの位置。「学習したものすべての検出を開始する」の後で使う。

ブロック
学習した○の座標