よく使う

体の部位の座標

体の指定した部位(鼻・肩・ひじ・手首など)の画面上の位置(X座標またはY座標)を取得するブロック。体の動きに合わせた処理を作るときに使う。

ブロック
体の部位の座標
このブロックのテキストコード
sbApiPoseKeypoint("nose", "X")
引数(渡す値)
  • 第1引数選択(鼻 / 左目 / 右目 / 左耳 / 右耳 / 左肩 / 右肩 / 左ひじ)
  • 第2引数選択(X座標 / Y座標)