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ボタンが押された

ボタンが押された時に実行したい事を決めることができるブロックです。

ブロック
ボタンが押された
このブロックのテキストコード
function sbButtonEvent_PA8() {
}

sbAttachInterrupt("PA8", "sbButtonEvent_PA8", "FALLING");
引数(渡す値)
  • 第1引数ピン番号(例: PA8)

ボタンが押された時に実行したい事を決めることができるブロックです。